埋め込みコメントフォームが Blogger に正式採用 
これまで、
でお伝えしてきた投稿ページへの埋め込みコメントフォーム機能が、Blogger in Draft を卒業し、Blogger に正式採用されました。
読者が各投稿を読んだ後、コメントページへ移動せずに、その場でコメントがつけられるようになります。 Blogger 正式採用に合わせて、コメントのプレビュー機能も追加されていますね。
Google アカウントはもちろん、Livejournal、WordPress、TypePad、AIM、OpenID のアカウントでもコメント可能です。
匿名や、URL つき名前によるコメントも受け付けることができます。
(コメント可能な人の範囲は、Blogger 管理画面「設定 > コメント」の「コメントを投稿できる人」で設定します。)
コメントフォームで、「登録」リンクをクリックすることで、フォローアップコメントのメール通知機能も使えます。
また、この埋め込みコメントフォームは、レイアウトテンプレートだけでなく、クラシックテンプレートでも導入可能だそうです。
ここでも導入を検討してみます。FTP 経由公開ブログは不可、とかでなければいいんですが…。
導入の方法は、Blogger 管理画面「設定 > コメント」ページの「プレースメントからのコメント(Comment Form Placement)」欄を「下記の投稿を埋め込みました(Embedded below post)」にして「設定を保存」するだけ。Blogger に正式採用されても、Blogger チームの迷訳は健在なようです。
でお伝えしてきた投稿ページへの埋め込みコメントフォーム機能が、Blogger in Draft を卒業し、Blogger に正式採用されました。
読者が各投稿を読んだ後、コメントページへ移動せずに、その場でコメントがつけられるようになります。 Blogger 正式採用に合わせて、コメントのプレビュー機能も追加されていますね。
Google アカウントはもちろん、Livejournal、WordPress、TypePad、AIM、OpenID のアカウントでもコメント可能です。
匿名や、URL つき名前によるコメントも受け付けることができます。
(コメント可能な人の範囲は、Blogger 管理画面「設定 > コメント」の「コメントを投稿できる人」で設定します。)
コメントフォームで、「登録」リンクをクリックすることで、フォローアップコメントのメール通知機能も使えます。
また、この埋め込みコメントフォームは、レイアウトテンプレートだけでなく、クラシックテンプレートでも導入可能だそうです。
ここでも導入を検討してみます。FTP 経由公開ブログは不可、とかでなければいいんですが…。
導入の方法は、Blogger 管理画面「設定 > コメント」ページの「プレースメントからのコメント(Comment Form Placement)」欄を「下記の投稿を埋め込みました(Embedded below post)」にして「設定を保存」するだけ。Blogger に正式採用されても、Blogger チームの迷訳は健在なようです。

